昨日は、児童合唱団の卒団式と謝恩会。
そこまでは息子kun↓と一緒。
その後は、長年お世話になった指導者の先生の送別会なのでした。
本当にお世話になった先生との別れは辛いです…(T_T)
この季節は卒業とか転勤とかが多いよね。。。
今夜はmeguちゃんが、保育所の卒園式で代表に選ばれた「謝辞」の原稿を持ってきました。字が苦手な私たちには、縦書きで、それも筆ペンなんぞで書き上げる自信は到底無く、助っ人の友人を呼んで(^人^)オ・ネ・ガ・イ。
こういうときに字が下手なのは困りものです(Tへヽ)(/へT)
無事、書き上げてもらいました。ありがとうです!!
普段の生活の中で、「お礼」を改まって伝えることはどことなく気恥ずかしいんだけど、別れのときとなると、感謝の気持ちをあふれんばかりに言葉や形にして伝えたくなる。あのときも、そのときも、このときも・・・本当にお世話になったと思い、別れがなお一層寂しく感じたりするんだよね。
もちろん、日々感謝してるんだけど、してもらうことに甘えてしまって、その都度感謝の気持ちを伝えているかと言えば、自信がないよ。
もっともっと素直に毎日「ありがとう」がいえる人になりたいです。
自分は幸せだ、って感じさせてくれたみんなにありがと。