昨夜の深夜・・・いやいや真夜中の丑のときにかかった

悔しくてたまらなかったんやろうな・・・。
「やっぱり」という言葉。
でも仕方ないよ。そりゃぁ言われるよ。
仕事をしていてそれも一生懸命していて言われるとつらいのは分かるし、みんな日常的に経験している思いやもん。
今の仕事だけ、今の考え方だけを見てくれないのは狭い地域性の特徴でしょう。
どうしても張られたレッテルをはがすのには時間がかかるよ。
でも大丈夫!!たとえ時間がかかっても
「やっぱり・・・」

「意外に・・・」

「さすが・・・」に変わっていくから!!
でも悲しいかな・・・・ちょっと失敗するとはがし残った糊後部分をみてまた「やっぱり…」に戻ってしまうんだよね

とにかく時間かけてゆっくりだよ。
でもよく考えて

前のレーベルもなかなかいいやんっ


だからみんな今も変わらず仲間でいれるんやし。
わかってる人に伝わってるなら良し

良し

やろっ!!
「らしさ」ってやつで嫌いやないやろ。
・・・と、人には言えるけど・・・実際そういう言葉の仕打ちに打たれやすい私

きっとどこかで無理して演じてるから「こんなに頑張ってるのに・・・」とか言い訳を見つけて悲観的になるんやろうな。
がんばってるのはみんな同じやのにね。
まぁ〜、言わしときましょう!!聞き流しましょう!!
言葉という何よりも響くアイテムを使って嫌な思いさせて気付かない人に自分たちはならないように心掛けるためのレッスンやろっ

今朝は笑えてるかな?

マイミク「ゆーじさん」著
笑ってる顔にも見えるし、前向いて楽しそうに歩いてるようにも見えん??