
「ママぁ・・・

」
慌しい出勤前の時間の

は、たいてい息子kun↓からの

コール。
今朝はこの「英語ノート(試作版)」です。
そっか・・・英語教育が始まったんだ。。。
息子kun二人ともだけど入学から一度も時間割をあわせたことのない私。
当然教科書の中を見ることもほとんどないです(^^ゞ。
兄弟でもこうも違うものかとは思うんだけど、お兄ちゃんは「自分の責任」において準備するからよほどじゃなきゃ電話してきたりしなかったですね。(中学のとき一度かばんごと忘れてそのときはさすがに即効で電話あったけどね。)
に、引き換え毎日のように何かしらを忘れる息子kun↓。
参観日にもほとんど行かないのに、学校には週に2〜3回は朝顔出す始末デス

。
過保護かな?とは思うんだけど、なんせ自宅から2キロ。途中で引き返せる距離でもないし・・・「持ってきてもらえると思うから甘えるんだ!」て事は再三話してるんだけどね。
きっと、中学になったら大丈夫になるのかなぁ〜。
で、この英語ノート、なんで「試作版」なんだろ?
正式に決まったんじゃないのかな?試験的に始まる前の数年間でモデル学校で実施して改良して決定するもんじゃないのかな???
ちょっと、文部省のHP覗いてみたけど・・・いまいちわかんない。「外国語活動」っていう時間になることだけは分かったけどね。
小学校外国語活動は、中学校、高等学校へとつながる「導入期間」としての「外国語活動」で、小学校段階で土壌を作り、種を捲き、中学高校段階で花を咲かせる、という流れになるらしいけど、「総合的な学習の時間」の中でいままでも英語には少しずつ親しんではきてるから子供たちはあまり変化を感じないのかもしれないけど、週に1回か・・・・何の授業を削ったんだろ??よくわかんないな〜。