今日はいつもより早く6時半頃帰宅。
と、息子kun↓が「ママ、相談があるんやけど…。」
めずらしく神妙な顔。「これは、ま○○にとって重大なことだな!」って
思ったので、ひざの上に抱いて話を聞いてあげました。
「実はな、学校の登校班のみんなでいつも壁に石とかで落書きしよったんやけど、ボクらちょっと調子に乗りすぎて、キズキズにしてしもうたんよ。」半べそ状態。
「でな、明日fumiくんと二人で消そう思うんやけど、どうしていいか分からんのよ。」まばたきっていうか目を何度もシバシバさせて本当に困ってる様子。
「人のうちの壁なん?誰かに叱られたん?」私が聞くと
「違う、道路の壁。叱られてもないけど、消さないけん思うがよ。」
正直子供のちょっと石で書いた落書きぐらい…って思ったんだけど、あまりにも真剣なので
「落書きしたことはダメだけど、ま○○が消そうっていう気持ちになったことはすごく良いことだよ。ママは嬉しいよ。」って消し方のアドバイス。
解決法が見つかって一安心した様子です。
落書きしたことを後悔して、みんなは協力してくれないけど友達と二人でも消そうと思う純粋な気持ちに母は允の成長に喜びを感じてたんだけど。。。。消すために「たわし」が必要でおばあちゃんに借りてもらうために説明してたら…息子kunの口からポロっと本音が!
「だって、早よ消さないけんがよ!誰かが『○田ま○○の好きな子は○○○○』って書いとるがよ!」
ヽ(´o`; オイオイ、、、消したい理由はそれですかっΣ(⌒◇⌒;) !!
まだまだ、おこちゃまな息子kunでした。

夜は持って帰っていた仕事を息子kun↑に手伝ってもらって仕上げました。細かい仕事だから無理かな〜って思ったんだけど、さすがの息子kun↑は完璧な出来!!職場の誰よりも丁寧で早い〜。細かいこと好きなのとまだ指が細いからかな?
でも「こんな内職みたいなこといやや〜(`ε´)」って文句言ってましたけど。
いじけて一人でしてたママの姿見て「仕方ないなぁ〜」って手伝ってくれました。゜・:,。★\(^-^ )♪ありがと♪( ^-^)/★,。・:・゜
マジで助かりました。
おかげで2時間かからず仕上がりました<(_ _)>また、よろしくです。